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KEI LOG vol.039 理念体型③(経営ビジョン)

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2023年7月より【理念体型】の見直しを行いました。

あらためてここから6ヶ月間にわけて順番に発信をしていきますのでよろしくお願いします<(_ _)>

  • 2023年10月 理念体型①(経営理念)
  • 2023年11月 理念体型②(使命:ミッション)
  • 2023年12月 理念体型③(経営ビジョン)
  • 2024年1月 理念体型④(行動指針:バリュー)
  • 2024年2月 理念体型⑤(経営目標)
  • 2025年3月 理念体型⑥(経営戦略)

なぜこれだけしつこく何度も何度も理念体型に関する話をするのでしょうか?

それは会社経営において最も大切なこと=目的だからです。

これからのリブウェルグループの管理職に最も求められていることは、業績を上げることはもちろん必要ですが、それ以上に今現在、自分たちがしている仕事と理念体型を結びつけて、メンバーに伝えていくことができる。

これに尽きるのだと思います。

なので、現管理職メンバー、これから管理職になっていくメンバーはしっかりと内容を理解して、現場でメンバーにアウトプットできるようになってください。

よろしくお願いいたします<(_ _)>

経営ビジョン

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リブウェルグループが近い将来に目指す「ワクワクする未来、なりたい姿」として経営ビジョンとして掲げています。

『老舗×ベンチャー』で、地域にイノベーションを起こし続ける 

1949年創業で70数年をむかえている紛れもない老舗企業になります。

老舗企業として守っていくことは創業からの教えでもある「人(社員)を大切にする」、また経営の目的でもある「理念体型」、そして創業から今日まで積み上げてきた「強固な財務体質」

これらはこれからもしっかりと守っていくべきことになります。

しかし逆に変えていかなければならないことは、

ビジネスモデルコアコンピタンス(自社の強み)やり方(物流、在庫、倉庫、システムなど)組織体制(人材)はこれまでと同じやり方ではなくベンチャースピリッツでスピード感を持って、変革してかなければなりません。

これらの両方(老舗×ベンチャ―)をかけ合わせていくことで、地域にイノベーションを起こし続けていることこそが、経営ビジョンを実現している状態になります。

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